型内タップ
順送プレス金型の中でタップ加工をしています。
型の打ち抜きスピードに同期してタップ加工を行います。
プレス後に独立したタップ工程で作業をする場合に比べて、
作業工数の低減及び、工程飛びによるタップ忘れの防止が図れます。
プレス後の部品はバラ品での納入に加え、自動実装機を使われるお客様にはエンボステープへ入れた納品やラジアルテーピングでの納入も可能です。
リズムグループのネジ端子類も、この型内タップ加工の技術を使って生産されております。
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カテゴリ
自動車電装品 / 弱電・家電 / 電子部品
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上記製品へのお問い合わせ会社情報
リズムベトナム(サイゴン)は1995年、リズム㈱(旧協伸工業㈱)の子会社としてホーチミン市に設立、順送プレス部品生産や樹脂成形部品の組立、巻線コイルの生産などを中心に事業を拡大して参りました。 金属プレス、熱処理、メッキ、インサート成形、ソレノイドコイル組立まで、すべての工程をベトナム国内で一貫対応できるメーカーは、私たちだけです。品質基準を落とすことなくサプライチェーンを現地化したい日系・グロー ...